2018年11月26日月曜日

ドリームサラリーマンミーティング(ドリサラ)講師代表 石田学さん をご紹介

リライズ・ニュースからこちらの記事をご紹介します。

ドリームサラリーマンミーティング(ドリサラ)講師代表 石田学さん


夢・ビジョン

ドリサラから派生して、ドリチルっていうのを創りたいんです。ドリームチルドレンです。
今、子供が夢を持てないのは、親が夢を持っていないからだと思うんです。不安な世の中だから、親は子供に安定を求めやすいですし、そうなると、なおさら子供は夢を持ちづらくなると思うんです。僕は、夢を持つ大人たちを育てて、親が子どもに夢を語ることによって、夢のある子供も育てていきたい。親と子がお互いの夢を知り、否定せず、切磋琢磨しながら寄り添って生きていく、そんな世界を創っていきたいんです。 
親と子供を同時に変えていくということにチャレンジされている点が素晴らしいですね。

夢・ビジョンを実現するための基本活動

記者 ドリサラとは、どのような団体なのですか?
石田 サラリーマン一人ひとりが、夢に向かって輝いて生きる。そんな世界を創るために活動しているNPO法人です。
初めて、ドリサラという団体の存在を知りました。
起業がもてはやされている中、サラリーマンの存在意義は低くなりつつあります。
そんな中でサラリーマンに着目されている点が素晴らしいです。

夢を目指す様になったきっかけとなる発見や出会い

"発信できない自分" から ”発信できる自分” に変わったからだと思います。 
これは大きな変化だと思います。

その発見する背景には何があったのか?

ドリサラのメンバーと関わり始めてからは、飲みに行っても誰ひとり、愚痴は言わないし、楽しいんですよね。何でだろうって思ったとき、やはり、一人ひとり夢を持って生きているからなんです。
 人に恵まれていらっしゃることがわかります。

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