インタビュー記事を紹介します。
青柳卓也さんです。
・入居申込書をもらったとき、仕事が何かとか、年収がいくらとか、全く気にしたことがない。
・「どうしたらお客さんのためにいいのかな?」ということばかりを考える。
・ウィンドサーフィンをしていた時、スポンサーがたくさん付いてくれました。
・FANATICというブランドの正規輸入代理店(当時)のライダーだった。
・勤務先が、アジア選手権に行く時も「おー、行ってこい!」とすぐ言ってくれた。
・ウインドサーフィンを始めたキッカケは、青春時代にありがちな”別れ”でした。別れて落ち込み、他に打ち込むものが無くて始めた。
大前提にあったのは、
「人生はピンチこそがチャンス」
だということです。
https://note.mu/yoshijun9999/n/n38b4ed128726?magazine_key=m891c62a08b36
2019年4月23日火曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
AI(人工知能)時代、心と脳を整理しないと
AI(人工知能)時代に突入しています。 人間とは一体何かという質問に代表される様に、心と脳を整理しないといけない時代に入っています。ところが世界は未だ、心と脳を理解していません。 このままでは、人間のやる事なす事は全て、AIが上手にこなす様になります。人間はその時、一体何...
-
約20年前に自分の隠れていた欲求に目覚め、広島を拠点に超越瞑想 (Transcendental Meditation、以下TMと略)、インド占星学、アーユルヴェー ダ医学、インド建築学などの普及、指導にあたり、現在までに1000人余りの 個人指導や企業研修にかかわって...
-
今日は久々に本屋をぐるぐる散歩。趣味は本屋めぐりなんです^^ いろんなコーナーを巡ってて、特に印象的だったのが教育コーナー。教育のノウハウ的なことが書いてそうなタイトルの本がめっちゃたくさんあった。 おそらく学校の先生とかが読むような本なんだろう。 新卒の先生か教職を目指してそう...
-
ここでは、もし伊藤博文が生きていたら。。。。 という話が展開されています。 とても、この文を読んで悔しくなりました。 心が震えました。 あの時、あの判断を間違っていなければと。 悔しいです。 人間は悟っていないと、自分勝手な判断をしてしまうのだと。 ...
0 件のコメント:
コメントを投稿