それは、無→有です。
無いところから生まれています。
つまり無のヒミツを理解し、有のヒミツを理解して、無と有の関係性を理解する必要があります。
無→有を理解するために必須なのが、観点です。
観点がわからないと、無→有がわからないので、全てのモノ存在の仕組みがわからないということです。
なぜ、何のために存在しているのか、わからない。
自分もその範囲にもれなく入っています。
なぜ、どのように存在し、何のために生きているのかわからない。
人間はみんな無知なのです。
無知のまま意思決定して生きることは不安ですし、恐怖心も湧きます。
だんだんとチャレンジする勇気がなくなります。
もういいや、と諦めが当たり前になります。
観点の問題、ぜひ関心持ってみてください。
0 件のコメント:
コメントを投稿