昔の私はゾンビのような人間でした。
正直、全てを惰性だけで生きていました。
学校に行けば授業があるので、授業を受け、
みんなが受験勉強しているから自分も受験勉強をし、
みんなが大学に行くから自分も大学に行く。
みんな就職するから自分も就職する。
どこにも自分はいませんでした。
自分以外の意思決定が自分に影響している、まさに機械のような人生を生きていました。
アクションに対してリアクションするのに必死で、自分からアクションすることもできないくらい、考えることもできない始末でした。
nTechと出会って、私は考えるための道具を得ました。
それがイメージ言語です。
考えるための道具があれば、自ら考えを無かったところから展開することができます。
2019年6月30日日曜日
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