あなたはそんなイメージを持ったことありませんか?
私は小学校の時に、目立っていた友達が苛められ、部活でも才能ある人がやっかみを受けるのを何回も何回も見てくる中で、そうなりたくないので、目立たない様に生きることを決断して来ました。
学校でも、目立たない様にまじめにルール通り従い、部活や仕事や恋愛においても、基準が迷惑を掛けないことでした。
でもそうすると、いつもストレスが半端ないし、いつも気疲れしてしまう。でもオートでやってしまうから解決方法がわからない。そんな悩みをずっと持って生きてきた人生でした。
でも、nTechに出会い、それが自分が作りだしたスクリーンの中だったことを知った時に、初めてそのスクリーンから出たいと思いました。そしてそのスクリーンの外に出た時に、境界線や格差のない世界を知りました。
出る杭でないと、世の中変わりません。
今は自分だけではなくて、格差のない社会にしていきたいと思っています。
2019年7月2日火曜日
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