子どもの可能性を引き出すシュタイナー教育の講師 兼 雑貨専門店ペロルのオーナー”井手芳弘”さん
遠いところではなく、近いところ、自分自身と向き合う姿勢が素晴らしい方だという印象を持ちました。
夢・ビジョン
まず自分の部屋を片付けること。100年後につながるのは自分の身の回りをちゃんとすることかなって。みんな、周りを見すぎていると思ううんです。例えば美しい環境とか、美しい世界と言うけれど、自分の足元をほったらかしにしているんじゃないかな。遠い世界ではなく、まず身近なところから着手していく、堅実さを感じます。
夢・ビジョンを実現するための基本活動
店の競争相手も含めて、相手をライバルってつい思いがちになりますよね。そういう自分の中にある垣根をどう取り払っていくか。
ベクトルが相手ではなく、自分に向かっていることがわかります。
何かがおかしいって気づく違和感が、今一番必要とされているこの違和感に気づくセンス・能力・技術が求められているのですね!
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