究極の「負」の感情に出会う喜びをアートに
アーティストならではの感性の世界を記事にするというチャレンジが素晴らしいと思いました。
夢・ビジョン
古き良きものと、新しきものと融合して、それを使って何かの形で手助けしていきたいと思います。
融合の時代を創っていく同志ですね!
夢・ビジョンを実現するための基本活動
傷んでいる木をみたら癒してあげる。形を整えてあげて、緑の色を足してあげるような、そんなイメージで人にもそうしてあげたい。何か貴いもの それを絵に引き出してみたり、嫌な短所と言われるものを個性にしてあげたい。人でも物質でも、生命でも、全部を可能性そのもので観たい意志を感じます。
それは、大好きな彼に出会って、好きで好きでたまらないピークのときに、わざと別れる。究極の負の感情、というのがまさにこの例えに詰まっている感じがします。
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