2019年4月26日金曜日

道具の素晴らしさ

道具はとても素晴らしいです。

道具があるから、地球重力を超えて宇宙に出かける事が出来る様になっています。道具が無い状態をイメージするなら、全ての動物たちが地球重力を超えて大気圏外へと体を持ち運ぶ事が出来ているのかどうかを確認すると良いかと思います。

新たに生み出す事が出来る道具

道具は大変に便利で素晴らしいものですが、新たに生み出す事が出来るという点を見るに、確認する事が出来るでしょう。

道具は、自然環境であったり動物の能力を機能として備える事が出来ます。ただ、どんな機能も兼ね備えている訳ではありませんから、必要に応じて、道具を着脱する事で、実質∞の可能性を手にします。

着脱可能な道具

道具は大変に便利なもので素晴らしいものです。その便利さや素晴らしさを見る上で、着脱可能な点を挙げる事が出来るでしょう。

動物は、角や、鼻の長さや、首の長さや、翼などの機能を体に身に付けています。体に身に付けている能力を体から切り離すには、文字通り体から切り離し切断せねばなりません。そして切断したら二度とその機能は戻りません。

インタビュー記事紹介:「福岡てらこや」”新里 美帆さん”

「福岡てらこや」”新里 美帆さん”のインタビュー記事をご紹介します。

新里さんは以下のような体験をしてこられました。

・幼いころから体が弱く、病気がち
・結婚をし、出産、子育て。
・線維筋痛症(せんいきんつうしょう)という体に激痛が走る病気が発病。毎日、体に激痛が走り、生きていることが地獄。
・交通事故にあい、「もう死ぬかも!」という位の重症を負う。とても大きい事故で、その時、臨死体験の様なものを経験。

こういった体験をされた大前提にあったのは、新里さんの「私は人と違うんだ。合わせれないんだ。」だと思いました。

https://note.mu/kumakurakeiko/n/nbc9cc1c81351?magazine_key=m891c62a08b36

2019年4月25日木曜日

侍の精神をもつ本来の日本の姿へ

侍の精神をもつ本来の日本の姿へ

私たち、侍の精神を忘れているって事にも気づいてないほど、
麻痺してると思った。
本来の日本に戻りたい!!!

熱情を持った仲間を増やすためには?

熱情を持った仲間を増やすためには?

人間を知る事。自分を知る事。とっても大事ですね。
そうしたときに、熱情を生み出せる。

宇宙自然の根源を明確にできない理由とは?

宇宙自然の根源を明確にできない理由とは?

アプローチ方法が間違ってたって、斬新ですよね!!
これは、面白い!!!

日韓について10

人間が作るものはすべて偏りがあります。しかし自然界には偏りはありません。全てが自然が完全に循環しており、均一が取れている状態です。たとえ人間が自然を壊してとしても、人間がいなくなりさえすれば、地球は守られますし、再生がされます。

人間が地球にとって、排除すべきウィルスのような存在になっています。

しかしながら、すべての生き物の頂点に立っている人間が、今後どんな社会を作っていくのか、とても重要なことだと思います。

世代を超えて熱く生きる

世代を超えて熱く生きる

めちゃ難しいですよね。
けど、共通をみるってめちゃ大事。

日韓について9

私は戦争がなくならないのは、人間が持って今得ているエゴの意識だと思います。
エゴの意識とは、人間の持って生まれた欲だと思います。誰もが、食べ物を食べたいし、住居が欲しいし、良い服を着たいと思っています。

そして、誰かと比較してよりよい生活をしたいと思っています。その純粋な思いが、拡大すると、必要以上にその欲求を満たそうと思い、世界の均衡を壊してしまうのです。

日韓について8

しかしながら、今の時代戦争が肯定される事はあってはなりません。核を作り、地球を壊すことも可能になっている現在、実は誰も戦争をする事はできないのです。
また、人間は、戦争を無くす事はできないでいます。どうやったら戦争をなくすことができるのでしょうか。

男運が悪いのをなんとかしたい

男運が悪いのをなんとかしたい

わかるー笑。
てか、男運ってどうやってつくればいいんや!??悩める人必見や。

日韓について7

前回のブログの続きを書きたいと思います。

私は世界を見たときにすべては戦争の歴史だと思います。この人間が生まれてから1度たりとも、戦争は消えたことがありません。


つまり、人間は戦争をする生き物だと私は思っています。5,000,000年間人間は、誰かと争い、自分の人生をかけて何かを守り続けています。それは、ときには家族だったり、ときには領土だったり、ときには信念をかけて戦っています。

日韓について6

その真実は、世界を変える大きな力があるものだと私は確信を持っています。

その真実から見たときに、韓国と日本の関係性が変わることが、これからの未来を見たときにとても重要だと改めて思っています。


私は、学校でたくさんのことを知ったと思っていましたが、実は何も知らなかったなぁと改めて思っています。

日韓について5

彼は韓国人でありながら、日本の可能性を語り、世界を救済できる本当の日本の使命を熱く僕に語りかけてくれました。
そんな彼の姿を見て、私は自分に対するイメージを変えることができました。


彼は、一貫して同じことを言い続けており、彼の伝えようとしている真実を私は知りたいと思いました。

自分の存在意味・存在価値を見出すために必要な変化とは?

自分の存在意味・存在価値を見出すために必要な変化とは?

あああああ、、、存在意味や価値を見出せないってめちゃ大変。
人と相対比較して求めるのは苦しい。
これは、何とかしたいものだ。

日韓について4

前回の韓国に対する想いの続きを書きたいと思います。

さて、高校時代まで韓国に対する思いを自分の中に留めていましたが、私はある人との出会いをきっかけに韓国に対する思いが復活しました。

それは観術の創始者であるノさんに出会ったことです。

日韓について3

しかし、興味があっても周りの友達にはあまり言えませんでした。なぜなら、韓国の好きな友達は周りにはおらず、むしろそういうのを毛嫌いする友達の方が多かったからです。

日韓について2

しかしながら、うちのお母さんは、冬のソナタを見て韓流スターのファンになり、僕も同じように韓国ドラムのことを好きになりました。


韓国の人とペンフレンドのようなこともやったこともありますし、高校生の頃から、海外に対して興味がありました。

日韓について1


日本と韓国について書きたいと思います。
私は今まで韓国についてあまり書いてなかったので今日は、書いてみたいと思います。


昔私は韓国についてあまり良いイメージがありませんでした。というのも、昔の同級生が、韓国人の知り合いがいて、その人の悪口をよく聞いていたからです。

上司とのコミュニケーション11

上司とのコミニケーションを楽しみたいのであれば、今ここ自分の考えの基準点をオールゼロ化するゼロベース思考を手に入れることが1番の近道なのです。
それが認識技術と呼ばれています。

興味のある方はぜひ学んでみて下さい。

上司とのコミュニケーション10

職場でのコミニケーションも、コミニケーションは出来るものだと言う認識を持ちながら、イメージをすり合わせることを大事にしないといけないのです。
つまり、自分の知っているイメージ体系からでない限りは、本当に分かり合う事は難しいのです。

ある人の日常にみる人間の生き方

ある人の日常にみる人間の生き方

うわーーー!!!めっちゃアルアル話や><
これ、まじでやばいですね><

上司とのコミュニケーション9

前回のブログの続きをかけたいと思います。
人は、同じ子感覚を持っていないし、同じものを使うことができません。なので、コミニケーションをすればするほど、ずれることが多々あります。

しかし、ずれることを念頭に置かず、分かり合えると期待しているコミニケーションは、おのずと不信感を抱きがちです。

上司とのコミュニケーション8

世界には似たような気持ちを持っている人と出会うので、人は分かり合えると思い込んでしまいます。しかし、世の中にはそういう人ばかりではないので、結局わかってもらえないと人は無意識で不信感を抱いています。

意見の違いを活かすためには?

意見の違いを活かすためには?

ホント、これって、みんな困ってる。かいけつできたらめちゃ良い。

上司とのコミュニケーション7


つまり、人と同じ感覚を共有していないので、本当に相手の気持ちを理解することが不可能に近いのです。

双子でも経験している世界が違うので、考え方も捉え方も全く異なります。しかし似たような環境で経験をしているので、どうしても似ているようなところもあります。

上司とのコミュニケショーン6


前回の続きを書きたいと思います。
前回は上司とのコミニケーションの問題は脳の癖や原因だと言いましたそしてさらにもう一つ限界がありますと言い伝えましたその続きを書きたいと思います。


もう一つの原因は何かと言うと、後感覚の限界です。私たちは自分の感覚しか生まれて使ったことがありません。

熱情を持って生きるためには何が必要か?

熱情を持って生きるためには何が必要か?

これ、日本人は難しいですよね。
二度と熱くなるもんかって決断してるから。。。
ぜひ、読んでみてください。

上司とのコミュニケーション5

簡単に言うと、部分を認識することしかできません。さらに過去とつなげてみるので常に過去の体験をしたことを土台に考えます。
脳の癖が邪魔をして相手とのコミニケーションを循環することを邪魔しているのです。

実は脳だけではなくて、もう一つ問題がありますそれは何だと思いますか??

上司とのコミュニケーション4

つまり個人の能力の違いではなく人間の初期設定の問題なので誰も責めることができません。
さて人間はどんな初期設定に固定されてるでしょうか?

実は人間は脳の癖と言うものが持っています。

今度こそ諦めないでチャレンジしたい

今度こそ諦めないでチャレンジしたい

人間って、同じパターン繰り返すから、諦める人は諦め続けます。
諦めずチャレンジできるって理想ですよね。
ぜひ、読んでみてください!

上司とのコミュニケーション3

前回の観点の問題について、続きをかけたいと思います。
上司とのコミニケーションにおいて、自分の良かれと相手の期待とが違うと言う事は多々あることだと思います。

これは何が原因だと思いますかそれは人間の機能の問題なんです。

若者が変われば世界が変わる

若者が変われば世界が変わる

若者と話すと新人類だって思うことがよくある。
若者の可能性を潰してはダメだと思う。

上司とのコミュニケーション2

従業員側からして見たら、上司に認めてもらいたいと思っても、認めてもらえない時に、不信になります。
なので、上司は、よく褒めなさいって、メソッドもよく言われています。

仕事をしている上でこういう事はありませんか?

何が一体問題だと思いますか?

一人を幸せにするよりも75億人を幸せにする方がやりやすい

一人を幸せにするよりも75億人を幸せにする方がやりやすい

これ、めっちゃすごいタイトルですが、読んだら本当にその通りだって思いましたw!

ぜひ、読んでみてくださいね^^

令和という新元号に寄せて

令和という新元号に寄せて

令和が日本の幟(のぼり)だという解析です。
初めてこんな解析をみました!興味深い!

上司とのコミュニケショーン

こんばんは今日は観点の問題について話をしたいと思います観点の問題は最近たくさんありますけど、仕事であった観点の問題を語れたいと思います。
上司とのコミニケーションにおいてよく起きがちなのは、両親の期待に添いたいと思ってやったことが実は上司の期待してることとは大きく違った時です。

イノベーションの本質に迫る~新しい商品を生み出し続けるためには?

イノベーションの本質に迫る~新しい商品を生み出し続けるためには?

これは、悩んでる人多いと思う。生み出し続けるのってめちゃ大変ですよね。

令和という新元号に寄せて シリーズ2

令和という新元号に寄せて シリーズ2

令和という新元号の「令」の文字に
隠された意味を解析がとても面白かったです!!ぜひ読んでいただきたい!

ヒステリックな先輩に困っている

ヒステリックな先輩に困っている

まじでうざいですよね。これ、かなり色んな人が困ってると思います。
解決しましょう。

令和という新元号に寄せて シリーズ3

令和という新元号に寄せて シリーズ3

令和の2文字は、
これまでのどんな文字よりも美しい言葉。

と、思った事はありますか??そんな事が書かれてるメルマガです。

チャレンジする勇気が出ないのはなぜか?

チャレンジする勇気が出ないのはなぜか?

これも、人間の宿命的課題だと思う。勇気が欲しい!!絶対みんなそう思ってると思う。
勇気がある人は格好いい。

なのに、勇気がでない理由とは?

目的・目標を達成すればするほど不幸になる!?

こんにちは。

ここ最近、ハッとさせられる話を聴き、結構衝撃でしたので、皆さんに共有します。

大半の人は、
【目的・目標を達成すればするほど幸せになれる】のがアタリマエ
というイメージを持っていると思います。

しかし、nTech創始者のNoh Jesu氏は、
【目的・目標を達成すればするほど不幸になる】
と言います。

これは大半の人にとっては、かなり受け入れ難い話かと思います。

でも、これには裏付けがあります。

何故ならば、
目的・目標を達成すると、次はもっとデカい目的・目標を達成しないと満足出来なくなるから。

1回目や2回目に達成して幸せだったとしても、3回目に達成出来なかったとしたら、全部不幸になってしまいます。

逆説的ではあるけど、これが宿命なのです。

これは僕にも大いに心当たりのあるテーマですね。

大学も1浪して関西圏の有名私立の某R大学に進学し、有名大学に入るという目標は達成されるも、経営学部から文学部に転部しようとした際に、これが成し遂げられず、某R大に入ったこと自体が不幸になり、大学2年生の前半は相当荒んだ日々と化しました💧

また、20113月に英検準1級合格するも、次はとなった際に英検1級に受からないと満足出来なくなり、でも結局合格していません。

これも僕の発想が、
【下を見るな!上を見ろ!!】
であり、自分よりも上の人よりも多くの欲しいものを手にし、より多くの願いを叶えることで、いつかは真の満足は得られるはず、
と強烈に信じ込んでいたから。

これも、西洋発の資本主義・個人主義の大きなワナですが・・・

でも、【nTech】に出会い、

【高さの幸せ・成功をどれだけ追求しても、決して本当の満足を得ることはない】

ということを悟り知りました。

これも、真理を悟り知り、
【今ここが足りている】
という基準点に革命を起こせたことで、エゴ的な欲望を制圧出来たから。

さらに、
【自分と自分の世界を理解出来た】
からこそ、今ここの幸せを認識出来るようになったから。


こうして、
不幸のヒーロー勝手に演じていた、妄想劇場にピリオド打てたのでした(*≧∀≦*)

マイナス思考を改善するためには?

マイナス思考を改善するためには?

これ、人間だったら、誰もが知りたい。人間の宿命的課題ですよね。
みなさんは、改善するためにはどうしたら良いと思いますか?

他人に興味が持てないのはなぜか?

他人に興味が持てないのはなぜか?

他人に興味持てません。
持ってるつもりになっても、本当に持ってるかというと、自分の観点から興味持ってると思い込んでる可能性もある。

なぜ、興味を持てないのか。興味深いです。

令和という新元号に寄せて シリーズ4

令和という新元号に寄せて シリーズ4

最近、健康な心の状態ってめっちゃ大事だと思っています。
不健康な心だと、いろんな問題が起きる。

令和に対する想いをつづるメルマガでした。

円満な人間関係をつくるには?

http://magazine.noh-jesu.com/archives/7180

良い人間関係をつくりたい。けど、難しい。
家族のような信頼をつくりたい。けど、どう作っていいかわからない><

そういう人に、ぜひ読んでいただきたいメルマガです♪

円満な人間関係を築くために必要なもの

ノさんのコラム記事からのご紹介です。

近い関係性であればあるほど、円満な関係を築くのは難しかったりします。

合わせて我慢する関係に限界を感じ、怒りにあふれている人が最近増えてきている印象があります。

エントロピー無限大状態では、もうオールゼロ化するしか残された道はない、というメッセージなのかもしれません。

ーーーーーー

■■コラム 円満な人間関係をつくるには?

お互いを家族のように大事に想いあう。
そんな関係性をつくるにはどうすればよいでしょうか。

円満な人間関係をつくることは難しく、
実際には家族でさえも
何を考えているのかわからず、
ストレスを感じてしまうことがあります。

円満な人間関係を優先するがあまりに
相手に合わせることが
癖になってしまっている人や
いずれ良い結果に繋がるだろうと信じ、
今は我慢の道を選択する人、もしくは、
我慢は美徳だとして、我慢することで
自らの存在意義を保っている人など
さまざまなタイプの人がいると思います。

確かに多少のストレスなら我慢をして、
相手の望みにあわせた方が楽だし、
相手が喜ぶ顔をみること自体は悪い気にはなりません。

他にストレスを発散する趣味もあるし、
話を聴いてくれる仲間もいなくはない。

ネガティブな関係になるくらいなら
楽しい関係を保った方がいいに決まっている。

そんな風に考えている人もいます。

では、
このように我慢をして相手にあわせることで
本当に円満な人間関係はつくれるのでしょうか?

一見ポジティブな見解のように思えますが、
このような見解の裏には、
実は深い諦めの涙が内在しています。

今まで人間は、同じ時間や体験を共有すれば
わかりあえるのではないかと、
このような方法で関係性づくりを頑張ってきました。

しかし、お互いの判断基準(観点)の
つくられ方や脳機能の限界を理解すると、
自分の判断基準の外、観点の外へは、
一歩も外に出られないのが
人間なんだということが明確にわかります。

目の前に相手がいても
出会っているのは相手ではなく、
実は自分の判断基準なのです。

わかりたいのにわかることができない、
愛したいのに愛せないという
涙を内在した人間の現在地があるのです。

自分の判断基準や観点を
オールゼロ化してから相手と出会うこと。

そこには我慢して相手に合わせる概念はなく
相手そのものになって出会う世界です。

そこではじめて、
お互いが深く理解できるようになり、
円満な人間関係がつくれるようになります。

相手を大切に想うことと同様に
自分自身も大切にしてこそ、
本当の尊厳関係がつくられるのです。

本日も読んでくださり
ありがとうございました。

道具の素晴らしさ

道具はとても素晴らしいです。

道具があるから、地球重力を超えて宇宙に出かける事が出来る様になっています。道具が無い状態をイメージするなら、全ての動物たちが地球重力を超えて大気圏外へと体を持ち運ぶ事が出来ているのかどうかを確認すると良いかと思います。

道具と共に進化する人間

人間が未だ、文明を誕生させておらず、しかも道具の開発にまで至っていない時に、自然環境や動物たちとどの様に向き合ってきたのかを考えると相当数見えてくるものがあろうかと思います。

人間にとって道具とは?

もし人間から、ありとあらゆる道具を抜き取ってみたら、どうなると思いますか?あなた自身に置き換えて考えてみて下さい。

インタビュー記事紹介:水引デザイナー“長浦ちえ”さん

水引デザイナー“長浦ちえ”さんのインタビュー記事をご紹介します。

・小さな頃から、何でこんなに沢山の人がいるのにあの人とは知り合いじゃないのかな、とぼんやり思っていた。
・私は何をする人間なんだろう?とずっと疑問に思っていた。
・書籍を出版したことをきっかけに、「かわいい」や「おもしろい」という声をもらった。
・絵が得意だったから美大に入学したものの、これを表現したい!と確固たるものがなかった。
・最初は自分のイラストを売り込んでいたが、断られ続け落ち込む。
・求人誌を目にした時に、「水引を使った商品企画」というのを目にして、そこで初めて水引の世界に飛び込んでみた。
・1年間フランスのパリで水引活動を行ったことが大きな発見と出会いになった。
・自分が作ったものがフランス人の手に渡ることが世界が動いた感覚になった

大前提にあるのは、幼少期からあった、全てのものに感謝する生き方なのでしょう。

https://note.mu/tanoshimizu/n/n9a592531c92b?magazine_key=m891c62a08b36

インタビュー記事紹介:「鍵盤の魔術師」“立花洋一”さん

立花洋一さんのインタビュー記事をご紹介します。

・3歳よりピアノを始める
・学生時代以後は九州交響楽団指揮者・安永武一郎氏にクラシックピアノを師事。
・母は僕を「コミュニケーションが全く取れなくなるような教育」をした。そういう人間に育って欲しかった。
・母からは関心を持たれることはなかった。プレイヤーになった今でも全否定で「世の中には凄い人はたくさんいる」と。

立花さんの大前提にあるのは、「音楽の神様との出会いを心待ち」にしている、があるのでしょう。

https://note.mu/awakey66/n/n3065623a2a4d?magazine_key=m891c62a08b36

インタビュー記事紹介:はこぶねコミュニティ代表"坂の上 零さん"

はこぶねコミュニティ代表"坂の上 零さん"

のインタビュー記事をご紹介します。

雫さんの人生で起きた出来事としては以下が挙げられます。

・幼少期、一番小さい頃の記憶でオレンジのカーテンの向こう側で父と母が激しく喧嘩をしているシルエット。
・幼少期に両親の喧嘩が多かったので子供の私は、かなりの絶望感を感じていた。
・家にあったクラッシックやジャズのレコードをいつも聴いてました。そのとき楽曲の裏側にある作曲家の魂を受け取っていたように思います。
・音楽との深い繫がりがあった幼少期。
・23歳のときにインドで音楽活動するきっかけをもらう。
・病気で顔が変形してしまっている子供を抱くマザーから、その子供を受け取ったときに、どうしてもかわいいと思えない自分の心を観てなんとも言えないショックを受ける。

大前提としてあるのは、「一人一人が意識の次元を高めていくことがとても重要」という思いです。

https://note.mu/kmiura1970/n/n34ad5420e0dc?magazine_key=m891c62a08b36

経験、知識を増やすのは実は怖いこと!?


私たちは皆、経験、知識を増やすことによって成長しよう、幸せになろう、成功しようとします。

では、皆が知の最高峰、例えばハーバード大学に行ったとしたら、人は悩みから解放されトビキリ皆幸せになり、戦争がなくなり、貧富の格差がなくなり、いじめがなくなるのでしょうか?

ハーバード大学を卒業した人でも、テロを起こす人はいますし、今、各国の政治の中枢を握っている人たちは優秀な方たちばかりだと思いますが、それでも今の世界でも国内でも問題は絶えません。

実は、知識、経験が増えることはとても怖いことです。

人間は知識、経験が増えれば増えるほど、自分に入った情報から逃れられなくなります。
そして、自分に入った経験、知識をもとに全てを判断するようになります。
経験、知識が増えれば増えるほど、自分や相手へのジャッジは激しくなり、それにより苦しんだり、分かり合えないことも多くなります。
特に今の時代は、インターネットが世界中を繋ぎ、膨大な情報を誰もが得ることができるようになりました。

私たちに今必要なのは、経験知識を増やすことではなく、自分に入った全ての経験知識をALL ZERO化して、そこから自由になる技術を得ることです。
自分の経験知識から大自由になった時、人は初めて自分や人にジャッジせずに出会うことができ、自分や人を心から受け入れ、愛することができるようになります。

そして、過去の経験知識に縛られるのではなく、それも活用しながら、固定観念縛られず、クリエイティブなアイデアを生み出すことができ、何事も楽しむことができるようになります。

毎日がつまらないあなたへ


毎日がつまらない
なんでみんな、同じように生きるのだろう?
学校行って、就職して、仕事して、結婚して、、、
この枠から抜け出したい
でも、抜け出して何をする?
わからない。

そんなこと、思ったことありませんか?
私はずっとそう思ってました。
つまらなくて、でも何とかしたくて、もがく。
髪型を変えたり
ファッションを変えたり
部屋を模様替えしたり
行ったことのないところに行く
会社を辞め
旅に出る

でもね、何も変わらなかった。
そして気づいた。
何を変えるべきなのかわかっていなかったことに。
変化するには、変化の仕組みをわからなくては変化できる筈がなかったことに。

変化の仕組みをわかる技術、あります(笑
本気で変化したい方だけ、連絡ください

やりたいことをやっているはずなのに、やる気が起きない時に読むお薬

やりたいことをやっているハズなのに、なんか最近やる気がおきない。


モチベーションが湧かない。
ちょっと疲れた。
寝ていたい。

そんなことありませんか?

そんな時は、結果、成果にこだわりすぎ病にかかっているかも。
やりたいことだからこそ、結果を出したい。
だけど、現実的な結果が出るまでって、相手がある場合は特にほんっと大変。
だから、初めはまっさらな気持ちでチャレンジを楽しめていたのに、やってもやっても結果が出ないことで、無意識に「私がダメだ」を蓄積する。
自分にどんどん自信がなくなり、不安になる。
でも、もともとやりたいことでもあるし、止まることもできないから、前進しながら、その自身のなさや不安を取り除くことにエネルギーを使う。
でも、そんな不安定な状態で臨む現場は、やっぱり結果がでない。
ますます自分を責める。
不安になる。

でも、だいじょうぶ。
まず、気づくべきは、自分が無意識で自分をジャッジする基準を持ってしまっているということ。
私たちは、資本主義の中で結果だけを評価されることがあまりに多くて、なぜそれをやろうと思ったのかの意志や、今ここを楽しむこと、プロセスを楽しむことを忘れ、無意識で結果だけを見て自分を裁く。
結果は、急に出るものではない。
ある程度の蓄積によって結ばれる、果たされるもの。
相手がある場合は、自分がコントロールできるものではない。
だから、まずはそれをやろうと思ったあなたの意志を観ること。
その意志をもってチャレンジする自分を誇りに思い喜ぶこと。
その蓄積が何より大事。
結果成果に囚われず、ただひたすらそれを蓄積する人が、誰よりも結果を出す人となる。

Personal Universe

私たちは、常に自らが創造した自分と自分の世界、宇宙を観ている。
毎瞬、私たちは自分と自分の宇宙を立ち上げる。
毎瞬、生みたてホヤホヤの宇宙。
そこには、まだ何の名前も意味も価値もついてない。
「わたし」と「わたし以外」の境界線もない。
自分が、どんな境界線を引いて、そこにどんな名前をつけ、意味づけ、価値づけするかだけがある。
自分が創っている、自分と自分の宇宙。
あなたは、あなたの宇宙全てを創造している創造者。
私たちはは誰もが自分と自分の宇宙の創造主なんだ。

正しく知る事の基準とは??


人生は意思決定の連続です。
あなはた何を基準に意思決定していますか?
何を基準にしたら最高の意思決定、判断ができるのでしょうか?
自分の知っている情報からの判断?
自分の過去の成功体験?
世の中の成功者が言っていること?
私たち人間は自分が知っていることをベースにして、意思決定、判断をします。
では、あなたが知っていることは、本当に信頼するに値するデータなのでしょうか?
そもそも、「正しく知る」とはどういうことでしょうか?
あなたと誰かが同じ物を見ていたとしても、どこの角度から見るのか、視力によって、その物の見え方は変わります。
また、人間からみる世界と、鳥からみる世界は違います。
正しく知ることは私たちはできるのでしょうか?

インタビュー記事紹介:株式会社ModelingCafe 福岡支社代表 ”北田栄二さん”

株式会社ModelingCafe 福岡支社代表 ”北田栄二さん”

のインタビュー記事をご紹介します。

北田さんは以下のような人生経験をされています。
・専門学校に入学し、PlayStationでファイナル・ファンタジー7のグラフィックを見たFF7との出会いによって、初めてCGを作る仕事を知る。
・サッカーをしていた。業界・チームが良くならないと幸せになれない。
・海外ではオーストラリア、シンガポールなどを契約ごとに転々。結果的にハリウッド映画で8本のクレジットを残すことができた。

北田さんの大前提にあったのは、「可能性を制限されず、自由に何でもやりたい」でした。

欲望があった事で人間は

実は欲望があったからこそ人間は文明を樹立させ発展させてきました。今もなお、緩やかではありますが文明は成長し進化しています。

それは、人間に欲望があるからです。

欲望に見る悪いイメージ

時として欲望と言う言葉が使われます。そういう時は、それが良いイメージとしてあなたには伝わりますか?それとも、それが悪いイメージとしてあなたには伝わりますか?

多くの場合は、欲望と言えば悪いイメージで伝わるかも知れませんね。ただ、そこには何かしらの理由があると思うのですが、それは一体どういう事でしょうか?

欲求と欲望の違いを人に説明できますか?

欲求と欲望と言う言葉があります。言葉が2つあり、それぞれの言葉という事は、お互いに違う意味合いがあるのでしょう。子どもがいたら、聞かれるかも知れません。

欲求は何?
欲望は何?
欲求と欲望はどう違うの?

あなたは、これらの質問に答えられますか?

インタビュー記事紹介:株式会社RealWorld 豊田祐輔さん

株式会社RealWorld 豊田祐輔さん
のインタビュー記事をご紹介します。

豊田さんの人生で経験されたことを抜粋すると以下が挙げられます。

・自分はダメだとか、頭が悪いとか、どうせ結果が出ないとか、長続きしないと思っていた。
・現在の活動の前に4年間のニート生活をしていた。
・ある時「エイッ」と飛び込んでやってみたことが変化のキッカケ。

これらの経験したことの大前提には、「自分の心が全てを決めている」があることがわかりました。

https://note.mu/redbear123/n/nf6c3dbc6aa39?magazine_key=m891c62a08b36

時間管理

今の世の中では情報が溢れ、パンパンになったり追いつけなくなったりすることってありませんか?

私もタスクの管理に追われ、やってもやっても終わらないそれで仕事で悩んでいた時が長くありました。

でも、nTechに出会い、人間と人間の宇宙が消えた時に、時間も空間も存在もエネルギーも無く、そこから今この認識画面ができるのかの仕組みが観えた時に、今まで繋がらなかった情報が整理され、今ここスッキリで仕事が出来るようになりました。

インタビュー記事紹介:株式会社 LIWON代表取締役社長 “坂田裕之”さん

株式会社 LIWON代表取締役社長 “坂田裕之”さん

のインタビュー記事をご紹介します。

坂田さんの人生で起きた事件にはこのようなものがあります。

・月60万赤字飲食店を翌月には40万の黒字化へ転換。ただ黒字にするのではなく、継続して利益を生み出していけるようにな仕組みづくりも考えてた。
・新卒で社会人になって1社目で働いた時、深く関わらせていただいたお客さんに影響を受けた。
・兄が何でもできる優秀な人間で、どうせ自分はなにをやっても勝てないので、自分は苦労せずにいこうと、そこで要領だけずば抜けてよくなった。

坂田さんの持っている大前提には「苦労は買ってでもするのがいい」があると思いました。

インタビュー記事紹介:ブラジル番長

ブラジル番長こと、吉永さんのインタビュー記事紹介です。

彼の人生で起きたことは本当にいろいろあります。
・元暴走族。
・少年院に入り出院後、父の勧めで単身南米へ渡る。南米放浪。
天神3丁目町内会長

記事を読んでいて、とにかくワクワクすることをやり続けられることが吉永さんの人生の軸にあるのだと思いました。


https://note.mu/tanoshimizu/n/n81a16c484bec?magazine_key=m891c62a08b36

コンプレックスからシンプルな人生へ

コンプレックスは、日本語で「複雑」

自分と自分以外を分けると、そこから複雑が始まります。

境界線を引いて

境界線を引いて

境界線を引いて

境界線を引いて

私たちの脳みそはとにかく境界線を引いて分ける機能があります。

人生を満ち足りて豊かにしたい、自分も人もしあわせでありたい、と思うなら、

自分が引いてしまった境界線を自由に引いたり消したりすることができるようになることが必要です。


nTechを使うと頭の中がスッキリする!


頭の中がゴチャゴチャのことありませんか?

何をどう考えたらいいのかわからない。

私たちの両親の世代が30年かけて得た情報量と、今1日で得る情報量は同じだ、というくらい、現代は情報過多の時代。

どの情報を信頼したらいいのかがわからない。

だから、現代人は常にパンパンで、何をどのように考えたらいいのかがわからない極地にきています。

そんな現代だからこそ、時代や状況によらず、普遍的に通用する原理原則に沿って自分の思考を走らせることが必要です。

nTechはその道を案内します

なぜ博愛天国が必要なのか!? その③

人間は関係性を築くことができません。

脳の観点につかまっている限りは、自分のことも相手のことも理解できないですし、
宇宙が全く違うので、疎通不可能です。

認識技術nTechをインストールすることで、
今ここ自分と自分の宇宙が完全に消えた状態で生きることができます。

そこに本当の自分がいます。

この自分は、宇宙の根源であり、源泉的な動きそのもの。
イメージすることが不可能、認識することが不可能な究極の真理です。

その自分と出会うことで、全ての差異をとって完全にフラットになれます。
相手とひとつになれます。
疎通可能な状態になれるのです。

真理の博愛天国です。

ぜひ出会ってみてください。

なぜ博愛天国が必要なのか!? その②

今は情報社会です。

江戸時代の人間が一生かかって得る情報を、今では3日間で得られるといいます。

だからただ生きているだけでも、私たちは情報の大洪水の中でアップアップです。

息苦しい。
ストレス。
疲れる。

ひどいと鬱になり、自殺へと進んでいきます。

人間は全ての情報をall zero化することが必要です。

常にまっさらに消せる消しゴム機能を自分の中にもつことです。

見ても見てない、
聞いても聞いていない、
話しても話していない、

いつもzeroベース。
スッキリワクワク大自由の心。

そんな博愛天国になれる技術がnTechです。

博愛天国がなぜ必要なのか!? その①

今は未曾有の格差社会です。

経済格差
世代間格差
情報格差

科学技術が進化して、モノは豊かに便利になっても、人の心がどんどん息苦しくなっていきます。

認識技術nTechは全ての格差をとる技術です。

「差をとる=悟り」

誰もが論理とイメージでマスターすることができます。

完全な差をとった究極のフラット状態。

無条件、愛になれます。
安心感に満たされます。

そして全ての差をとった世界は、まさしく神の領域です。
人間は誰もが自らが神であることがわかるのです。

誰もが平等であり最上級になれる真理の博愛。

ぜひ博愛天国に出会ってみてください。

観点の問題を解決できないことが、なぜ地獄なのか!? その④

観点の問題を解決できないと、AIに勝てません。

観点の中につかまっていることは、因果の中です。
 
でも因果パターンの情報なら、人間よりAIの方がずーーーっと強いです。

つまり、人間が情報知識を得ることに意味価値がなくなっていく時代です。
何のステイタスにもなりません。

むしろ情報知識が増えるほどに、自分にも相手にもジャッジが厳しくなります。
自己否定、他人否定で人間関係がギスギスしていきます。

自分自身も情報知識を追いかけていくと、知らないことがどんどん増えてきて、不安が増してきます。

結果、疲れる。。。

観点の問題から自由になって、因果の外に出ませんか?

まずはぜひ観点の問題に関心を持ってみてください。

でっかい自分になる為には?


でっかい自分になるためには、でっかい夢をもつことが必要です。
でっかい夢を掲げたら、でっかい自分にならざるを得ません。

Dream(夢)=Identity(自分自身をどう思うか?)

自分の現在地から出発した夢では、成長はあるかもしれませんが、進化はありません。

自分に制限をかけずに、今の自分の現在地からは成し遂げられないでっかい夢を持つこと。
それによって、自分が創り上げていた自己イメージの虚構を破壊すること。
それがあなたの進化に繋がります

観点の問題を解決できないことが、なぜ地獄なのか!? その③

観点の問題を解決できないと地獄です。

なぜならば、観点は意思決定原理そのものだからです。

つまり、観点の問題が解決できないということは、意思決定ができないということです。

でも人生では毎日が意志決定の連続です。
何をどう意志決定したらいいのかもわからないのにやらないといけない。

だから人間は無意識にとてもストレスや不安を感じているんです。
その中でがんばるからトラウマもできます。
どんどん自信がなくなります。

こんな自分では、責任なんかとれない。
逃げたい。

主体性、自発性、能動性がどんどん殺されていき、
とにかく周りに合わせて、委任・依存して事なきを得ようとします。

そんな人同士の人間関係だから、平常時は何とかなっても、いざという時にうまくいきません。

ぜひ観点の問題に関心を持ってみてください。

2019年4月24日水曜日

観点の問題を解決できないことが、なぜ地獄なのか!? その②

全てのモノ存在の共通点は何でしょうか?

それは、無→有です。

無いところから生まれています。

つまり無のヒミツを理解し、有のヒミツを理解して、無と有の関係性を理解する必要があります。

無→有を理解するために必須なのが、観点です。

観点がわからないと、無→有がわからないので、全てのモノ存在の仕組みがわからないということです。

なぜ、何のために存在しているのか、わからない。
自分もその範囲にもれなく入っています。
なぜ、どのように存在し、何のために生きているのかわからない。

人間はみんな無知なのです。
無知のまま意思決定して生きることは不安ですし、恐怖心も湧きます。

だんだんとチャレンジする勇気がなくなります。

もういいや、と諦めが当たり前になります。

観点の問題、ぜひ関心持ってみてください。

観点の問題を解決できないことが、なぜ地獄なのか!? その①

人間は考える存在です。

どんな考えを持つかは、自分の人生においてとても重要です。

より良い人生にするために、考えたいような考えることができたら良いですよね?

けれど、これが難しい!

なぜなら、観点の問題を解決していないからです。

観点は、考えの大前提です。

観点が見えないと、自分がなぜ、何を考えているのかがわかりません。
相手がなぜ、何を考えているのか、理解できません。

その状態で考えて、判断、決定、選択しなくてはならないので、かなり自信がないなです。

基本的にコミュニケーションはストレスになります。
人間関係が面倒になっていきます。

そして、何をやるにもやる気がでなくなり、夢も欲求も放棄してしまうのです。

観点の問題にぜひ関心を持ってみてください。

毎瞬の変化

人は変われます!というか今この瞬間も変わっています。

地球の座標から見ても、地球は自転しながら公転しています。

肌でみても、今この瞬間ターンオーバーがおきています。

あなたは生まれてから一度も変化しなかったことはありません。

あなたはどんな変化がしたいですか?

変化前がどうで、変化後はどうだと言えますか?

その変化するためにはどうしたらいいのでしょうか?

nTechでは、変化の仕組みを使いながら今ここを変化させることができます。

今変化が出来なくて悩んでいる人がいたら是非話しましょう。

個人主義

今は個人でも何でも出来ます。
ネットに繋げば世界中と一瞬で繋がりますし、昔と違い、結婚しなくても前程言われなくなりました。

でも社会の問題やニーズに目を向けた時に、本当に個人主義のままで大丈夫でしょうか?

地域の課題や国の問題を解決しようと思った時に、個人では解決できない問題が多いと思います、その時に必ずチームプレイを要されますが、その時にチームプレイを組めない人は不必要になります。
今は組織主義の時代です。人とどこまで深く繋がることができるのかが求められています。

あなたは人と付き合う時に深く繋がれる自信がありますか?


みんな違ってみんないい

これが適用されるには条件があると思っています。

それは違いを楽しめる状態にみんながなっていることです。

例えば、会社を立ち上げたとします、でも社員達がそれぞれみんな違ってみんないいよねといい始めたら、会社でやりたかったことや成そうとすることは叶いません。

自分がやりたい方向性がある時に、相手が違う方向性を示して受け入れなかったら喧嘩になりますし、受け入れてしまったら従わないといけなくなります。

どっちにしても問題です。

nTechでは、判断基準の問題と言っています。
この問題をnTechでは解決することができます。

この問題が解決されることで、今ここすっきり、いつもワクワクで違いを本当の意味で楽しめる様になります。

違いに苦しんでいる人がいたら、ぜひ話しましょう。


2019年4月23日火曜日

違いを楽しめる様になるには

あなたは自分と違うものと出会った時に楽しめる人ですか?
それとも楽しめない人ですか?

人種の違い
出身の違い
趣味の違い
価値観の違い

例えば今あなたが喧嘩している人とは、何の違いがあるのでしょうか?
その違いはどうしたら楽しめる様になるのでしょうか?

できるなら違いを楽しめる様な自分になりたい。

今まで楽しめなかった原因は観点の問題です。
その観点の問題を突破できるのがnTechです。

観点の問題を突破することができることで、今ここの違いとの出会いを楽しめる自分になることができます。

今違いを楽しめなくて苦しんでいる人は、観点の問題とは何なのか是非一度お話しましょう。

インタビュー記事紹介:青柳卓也さん

インタビュー記事を紹介します。

青柳卓也さんです。

・入居申込書をもらったとき、仕事が何かとか、年収がいくらとか、全く気にしたことがない。
・「どうしたらお客さんのためにいいのかな?」ということばかりを考える。
・ウィンドサーフィンをしていた時、スポンサーがたくさん付いてくれました。
・FANATICというブランドの正規輸入代理店(当時)のライダーだった。
・勤務先が、アジア選手権に行く時も「おー、行ってこい!」とすぐ言ってくれた。
・ウインドサーフィンを始めたキッカケは、青春時代にありがちな”別れ”でした。別れて落ち込み、他に打ち込むものが無くて始めた。

大前提にあったのは、
「人生はピンチこそがチャンス」
だということです。


https://note.mu/yoshijun9999/n/n38b4ed128726?magazine_key=m891c62a08b36

宗像で7200坪の里山のシェアをする、「LiV KiTCHEN」オーナー”谷口 竜平さん”

田舎の魅力をクリエイティブの力で蘇らせ、若い人が田舎に集まる環境づくりをされている、谷口 竜平さん。
ちいさいころは人から決めつけられたくない、「勝手に決めつけるな!可能性があるんだ!」と思いながら活動され、認識の変化から今の素敵な谷口さんへの変化のお話がとても楽しかったです。

↓↓↓

https://note.mu/kumakurakeiko/n/nc61d8272af00

2019年4月22日月曜日

「負けない経営者を増やしたい」株式会社日本スクラム会代表取締役“中島修平”さん

福岡で最大級のビジネスコミュニティを経営されている中島修平さん。
ご自身も苦い思い出をたくさん積む中で、認識の変化から、今の様な素敵な活動に繋がっているお話はすごく惹かれました。

これから何かに取り組みたいと思っている方に是非読んで頂きたい方だと思いました。

↓↓↓

https://note.mu/ykomizu/n/n315a71a40c79

「個性が生かせる世の中に」こどもばんぱく主催 自己表現家“中井けんと”くん

2つの夢のうちの一つである、社会にある意味のない固定概念を壊して、個性が生かせる世の中にしたい
今は子どもが主催、子どもが出店者、子どもがスタッフである子ども主体のワークショップイベント「こどもばんぱく」を主催し、これからに必要なことを考え実践されています。

マイナスもプラスもないところから、プラスを生む見方や環境をつくろうと活動している中井くん。

とても素直で、自然と応援したくなる素敵な方でした。

↓↓↓

https://note.mu/ykomizu/n/nd17b40b46b36?magazine_key=m891c62a08b36

インタビュー記事のご紹介:諏訪博子さん


KBCラジオのラジオカードリポーターを経て26歳でフリーになった諏訪さん。
その後は各局のTVリポーター、ラジオパーソナリティをしながら、タレント事務所を経営。出産の為一時活動を中止していたが、復帰後もTV、ラジオで仕事をしながら司会、モデル、タレント事務所代表を務めています。


現在は、コミュニティFM天神で毎週月曜日、15時から「はじめましてエイチです」オンエア中!。
タレント育成、リポーター(TV・ラジオ)、キャスター、ナレーター、MC、トーク教室講師、他おしゃべりならなんでもします。

いつも明るい笑顔の裏にあった諏訪さんのドラマをお伺いしました。
ぜひ、このインタビュー記事を読んでみてください。


https://note.mu/chiharu_niihara/n/n7438537b0630

AI(人工知能)時代、心と脳を整理しないと

AI(人工知能)時代に突入しています。 人間とは一体何かという質問に代表される様に、心と脳を整理しないといけない時代に入っています。ところが世界は未だ、心と脳を理解していません。 このままでは、人間のやる事なす事は全て、AIが上手にこなす様になります。人間はその時、一体何...